映画『マラソン』のチョン・ユンチュル監督の書評が届いた。

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「マラソン」で最優秀作品賞、 脚本賞、音楽賞、新人監督賞、主演男優賞など7部門を受賞したチョン・ユンチュル監督が、韓国語に翻訳・出版された日本共産党の志位委員長の著書「いま日本共産党」の書評が寄せられ、6月21日付「しんぶん赤旗」日刊紙に掲載されました。日本共産党をほとんど知らなかった監督が、韓国語版の著書を読み、「日本社会の真の良心であり、希望であり、大きな祝福であることを悟るようになった六「7月の選挙で同志達のうれしいニュースが聞こえてくることを、心から祈っている」とありました。ぜひご一読ください。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-06-21/2013062101_02_1.html